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小さいのぼりの活用法
9月 13th, 2013 by admin

のぼり旗は普通、道路脇においておきお店への人を呼び込む時に使うものだと思っている方が多いと思います。

ですが最近ではのぼり旗を出すほどスペースがなかったりして片付けざる負えない事情があったりします。

ただ最近では一般的なのぼり旗のサイズである180cmより小さいのぼり旗が登場しています。

これらには独自の活用法があり、大きい旗よりもより省スペースでサイズ以上の広告効果を得られることがあります。

小さい旗には100cm程度のものと30cm程度のものがあります。

100cmのは建物内で使われることを前提としています。

100cmの旗に竿をつけ立てると一般的なビルの高さである2mになり、さらに幅は一般的な60cmより小さめな30cmで通路側になびいても通行の邪魔にならないようになっています。

また最近ではこれを応用して外の道端が狭いときにも掲示することが多くなっています。

また30cmのは部屋やテナントのなかで使うことが前提となっています。

会計の隣などスペースが非常に限られる場所ではボードを使ったりするスペースがないことが多数です。

その際に活躍するのが15cm~30cmの小さなのぼり旗です。

ボードと違い竿を立てる場所さえあれば立てることができ非常に小スペースで立てることができます。

このように小さめの旗には新たな活用法があり大きい旗よりも非常に少ないスペース設置でき効果的な広告効果があげられます。


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